地域行事の報告

北町町会で恒例行事「防災ハロウインウオーク」が行われました

10月26日(土)午後、北町町会では、すっかり恒例行事として定着している「防災ハロウインウオーク」が行われ、元気な子どもたちと保護者、スタッフなど総勢40名を超える皆さんが参加しました。

この行事は、ハロウインにちなんで仮装した子どもたちが、北町町会内にある「こども110番」のステッカーの貼ってある商店などを訪問し、「いざという時、お願いします!」とあいさつをしてお菓子をいただいてくるというもの。この日は高学年と低学年の2つのグループに分かれてウォーキングを行いました。

また、子どもたちは、神橋小学校そばにある公衆電話を使って公衆電話のかけ方を体験しました。公衆電話では、テレフォンカードを公衆電話の差し込むタイミングがわからなくなってしまったり、やさしくプッシュホンダイヤルを押すため、うまく電話がかからなかったり、悪銭苦闘する場面も。そのような時は、町会役員のかたやお母さんがたが、取扱い方をわかりやすく説明していました。

何よりも、仮装してとても楽しそうに町を歩く子どもたちの笑顔が印象的でした。

※後ほどスナップ写真をまとめ「ギャラリー」としてホームページに掲載させていただく予定です。

キャンドルホルダーを作ろう!

作ってみませんか?

おあなたのオリジナルのキャンドルホルダー

このたび、11月29日に行われる予定の「第2回 キャンドル ナイト」で神奈川大学横浜キャンパス内に設置されるキャンドルホルダーを作るワークショップが六角橋地域ケアプラザで開かれます。手ぶらで参加も可能です。

六角橋地域ケアプラザのホームページに掲載されているチラシを引用させていただきますので、ぜひご参加ください!

 

キャンドルホルダーの作り方を、楽しく学んでみましょう!?

※この記事は、本年8月4日に行われた「六神祭(ろくじんさい)」に向けて、主催者であるまち×学生プロジェクトの神奈川大学学生ボランティア支援室の学生の皆さんがPR用に作成した記事で、7月19日に当ホームページに掲載いたしました。キャンドルホルダーの作り方を学生の皆さんが楽しく紹介してくれていますので、ぜひご覧ください。

 【令和元年7月19日の掲載記事引用】

みんなで作ってワクワク!?ドキドキ!?

キャンドルホルダー

こんにちは、六角橋自治連合会HP制作委員会です。

(中略)

今回の六神祭では、神奈川大学学生ボランティア活動支援室の「六神祭」チームと、本学の人間科学部ゼミナールの「キャンドルナイト」チームとのコラボ企画!!キャンドルホルダー作り」を行います!!

【神奈川大学学生ボランティア活動支援室のスタッフ】

・代表&企画統括本部長の川島くん(左)

・「神大マルシェ」のリーダーを務めた大森くん(真ん中)

・そして毎度おなじみ、ダイチこと桜井くん(右)

 

さて、今回はそのキャンドルホルダーの作り方を紹介します!

誰でも簡単に作れるので、安心してくださいね♪

 

その① 牛乳パックを用意

今回のキャンドルホルダーは、空の牛乳パックで作っていきます。

 

その② 牛乳パックに切り込みを入れる。

まず、牛乳パックの下から3センチの部分をカッターやハサミで切り取り、次に四つ角に軽く切り込みを入れます。

その③ 牛乳パックを剥く

先程入れた切り込みに沿って、牛乳パックの表面だけをきれいに剥がしていきます。

④模様を描く

全面真っ白になった牛乳パックに、自分の好きなように絵や模様などを描きこみます

⑤描いたところをカッターで切り抜いて完成

描いた絵や模様の線に沿って、切り込みを入れれば完成!

あとは、暗い場所でろうそくやライトを中に入れれば…

こんな感じに!

 

一個だけだとあまり想像はつきにくいかもしれませんが、これがたくさん集まると..

とても綺麗!!

今年の冬に開催されるキャンドルナイトでは、3000個以上のキャンドルホルダーを使用する予定です!!

絶景になること、間違いなし

今回は、キャンドルホルダーの簡単な作り方を紹介していきました。

(後略)